1.0.582026-10-28
- ビューを左の一覧で表示しているときに[解析]タブ・[調査]を開くと、一覧が左下へずれる不具合を修正
1.0.572026-10-28
- 多数の系列を表示したときのビュータブの切り替えと[全選択]を高速化(同じ絵の描き直しを省いた。表示は変わらない)
- CSV の取り込みを少し高速化(ファイルの先読み・間引きの段の作成)
1.0.562026-10-27
- 総合診断の変化点・周波数異常の精度を改善。解析チュートリアルの答え(変化点 42/88 秒・周波数異常 58〜72 秒)どおりに出るように
- アドレスの後ろに ?demo=tutorial を付けて開くと、起動と同時に解析チュートリアルのデータを作成(画面 A にデータが無いときだけ)
- ファイルにアイコンを追加(サイトで開いたときのタブのアイコン)。英語の画面の言い回し・用語・大文字の付け方を見直し(615 項目。計測ソフトで使われる慣用表現にそろえた)
1.0.542026-10-25
- フィルタにノッチ(高調波も)・バンドストップ・移動平均・移動メディアンを追加。特性図(小さい図と[拡大…]の大きい図・振幅・位相・スペクトルの前後)を表示
- テーマ「ダーク」を Windows 11 の配色に。TOPO の決定ボタンをまぶしいネオンから落ち着いた塗りに、TOPO 系の薄い文字を読みやすく。系列の強調の見本図を実物の縮図に
- 英語の画面に残っていた日本語を英語に。2 画面で帯が入り切らないときはアイコンだけに。SVG(ベクター)出力で倍率の値の DPI・推定サイズを出していたのを修正
1.0.532026-10-24
- 縦列表示の各段の Y 軸名を、統合表示と同じく Y 軸の左に縦書きで出せるようにした(軸設定の「Y軸名の表示」。画像の書き出しも同じ・ファイルに保存)
- ペインのバーに[並べ替え]を追加。縦列表示の段をドラッグで並べ替えられる(軸設定の並べ替えと連動)
- 読み込みの画面: 行の少ないファイルでもプレビューの大きさを一定にした。英語の画面で、段の並べ替えのつまみの説明が日本語だったのを直した
1.0.522026-10-24
- フォルダから一括取り込みで、CSV を何本か同時に読むようにした(つなぐときも、別のソースにするときも)。CSV の読み込み自体も速くし、つないだデータも全系列を軽く表示できる
- 一括取り込みの一覧: チェックしても先頭へ戻らない・Shift で範囲を選べる・失敗の理由を行に出す・設定を開き直すと決めた設定で開く。ファイル名を入力したまま[設定を開く]を押すと何も起きなかったのを修正
- 系列の一括スタイルに[すべてのタブに適用]を足した。長いソース名・系列名で崩れていた所(ソースの行・凡例ラベル・読み取りの吹き出し・右クリックのメニュー・一括取り込みの一覧など)を全体で点検して直した
1.0.512026-10-22
- 表示の上限・凡例ラベルの最大数に当たると増やし方を知らせ、[上限を変える]でその欄を開くようにした。凡例ラベルの設定は畳んで始め、引き出し線の根元はどのアンカー位置でもドラッグで動かせる
- 全画面の並びを点検し、英語の画面の文字の切れ・はみ出し、狭いグラフの目盛の数字の重なり、軸名の折れ、テーマに合わない部品などを直した
- 閾値で X の 0 点を一括合わせたあと Ctrl+Z で戻らなかったのと、ソースの行が 0 点の値で右へはみ出していたのを修正
1.0.502026-10-22
- 解析で加えた系列やデモのデータを含む .lgd を開き直すと、架空のソース「データ1」ができて系列名が変わっていたのを修正
- 設定を同じデータへ読み込んだとき、隠したソース・ソースの並び・数式の系列の位置が戻らなかったのを修正
- 表示項目のプリセットに入れた数式などの系列が、当てても隠れたままだったのと、データ出力で登録した系列の名前に単位とソース名が二重に付いていたのを修正
1.0.492026-10-22
- 数式の[``名前]ボタン、XY の演算(OFF→ON で種類が消える・相手の系列のプレビュー)、一括適用の画面のボタンの表示を修正
- 周波数異常の見出しの単位、パワー・PSD の単位「m/s²²」、カーソルの値の一覧の表示名称、調査の画面に欠けの注記が出ないのを修正
- 英語の画面に残っていた日本語(数式のエラー・FFT の注意・データ出力の登録の名前など)を英語にした
1.0.482026-10-22
- 2画面の画面 B で解析した結果が出なかったのと、移動統計の[系列に追加]が押せなかったのを修正
- Ctrl+Z で設定を戻すとズームまで戻っていたのと、解析の範囲を始まり→終わりの順に打つと違う範囲になったのを修正
- [全リセット]で読み込んだ直後と同じ範囲に戻すようにした。データ出力・項目選択・読み込みの画面を Esc で閉じられるようにし、ソースを消すとそこから作った解析の系列も消えるようにした
1.0.472026-10-22
- 画像出力の SVG もクリップボードへコピーできるようにした(SVG と同じ絵の PNG を一緒に入れる)
- 保存の画面を、前回その種類(画像・データファイル・データ出力など)を保存した場所から開くようにした
- 画像出力も、保存先は絵を作り終えてから選び、書いたあとに読み直して確かめるようにした。画像出力の画面から出した確認が画面の下に隠れて押せなかったのを修正
1.0.462026-10-21
- 多数の系列・データを読み込んでいるときの、ビューのタブの切り替えを速くした(変わっていない所を作り直さず、余分な描き直しもなくした)
- データ出力(CSV・TSV・Excel)も、保存先はファイルの中身を作り終えてから選び、書いたあとに読み直して確かめるようにした
- 左に一覧で表示したビューのタブの幅を、右の端のドラッグで変えられるようにした(ダブルクリックで元の幅)
1.0.452026-10-21
- 上書きで保存先を選んだあと保存が途中で止まると、0 バイトのファイルが残り元のデータも失われることがあったのを修正(保存先はデータを作り終えてから選ぶ)
- 保存したファイルを読み直して確かめ、正しく書けていなければ知らせてダウンロードでも保存するようにした
- 中身が空・途中で切れたデータファイル(.lgd)を開いたとき、英語の「invalid zip data」ではなく理由を日本語で知らせるようにした
1.0.442026-10-21
- 取り消し(Ctrl+Z)で戻せる操作をさらに増やした: 軸・表示・解析のタブの数値の欄(つまみの横)・X の 0 点・FFT の設定、系列の[リセット]、縦列での段の並べ替え
- 取り消しの記録を 20 件から 50 件に増やした(系列が多いときはメモリの上限に合わせて減らす)
- プリセットの一覧の[削除]は確かめてから消すようにした(プリセットは取り消しの対象外のため)
1.0.432026-10-21
- XY 分析の近似のカードの式と R² が、範囲を変えたり Ctrl+Z で戻したりしても前のままだったのを修正(描いている線と同じ式をすぐ表示する。[+ 追加]の直後も[更新]を押さずに出る)
- 自動で計算しない近似(LOESS・カスタム数式など)は、点や範囲が変わると「計算し直してください」と知らせるようにした
1.0.422026-10-21
- 取り消し(Ctrl+Z)で戻せる操作を増やした: 系列の[全選択][全解除]、ソースの表示・非表示、凡例ラベル(追加・ドラッグ・1 個ごとの設定・カードの操作)、数式の作成・編集・表示の切り替え・複製・削除
- 右クリックメニューの線幅・マーカーの大きさのつまみ、解析結果の一括削除、数式の系列の削除が、取り消しても戻らなかったのを修正
- 戻しても何も変わらない記録(欄に入っただけ等)は Ctrl+Z のときに飛ばすようにした(押しても何も起きない取り消しが出ない)。設定ファイルの読み込みも取り消しの区切りにした
1.0.412026-10-21
- 表示の形などを変えてから読み込み、Ctrl+Z を押すと読み込んだデータが消えていたのを修正(読み込み・.lgd・デモの生成は取り消しの区切りになる。0 本に戻したときに一覧に行が残るのも修正)
- 解析で加えた系列(移動統計・外れ値スコアなど)の追加も Ctrl+Z で取り消せるようにした(従来は直前の別の操作と一緒に消えていた)
- 画像出力(SVG・PNG)で、凡例バルーンの文字が箱の左へずれていたのを修正
1.0.402026-10-20
- ビューを左に縦の一覧で表示する切り替え(横並びのタブとどちらでも・表示している系列の数・検索・たたみ)
- 2 画面では両画面の左に 1 本の一覧、表示の形とたたみは次に開いたときも維持
1.0.392026-10-20
- ビューのタブの区切り線と、選んでいないタブの文字の見やすさの改善(全テーマで区切り線 3:1・文字 4.5:1 以上)
- タブが多いときの左右の送り・ホイールでの送り・▾ の一覧(検索つき)・Alt+PageUp/PageDown での前後の切り替え
- 押したタブを先に選んだ見た目にしてから表示を復元する切り替えと、ソースのタブが隠れているときの余分な計算の省略
1.0.382026-10-20
- Wavelet解析の強さを振幅の 2 乗にそろえる正規化。周波数の違う成分の強さの比較と、リッジの移り変わりの追跡に対応
- 低い周波数の核を 256 点で打ち切らない計算。長い核は FFT の畳み込みで求め、周波数と強さのずれを解消
1.0.372026-10-20
- 解析の一括削除と件数に既知イベント調査を追加。対象を変えたら総合診断の要約と件数も消去
- 相関の信頼区間を p 値と同じ Bonferroni 補正にそろえ、総合診断は変化点・関連イベントのカードの欄を書き換えない形に
- 数式の integ がまたがなかった数の表示。指数・べき乗の近似の R² は当てはめた点だけで計算し、除いた点の数を表示
1.0.362026-10-20
- 精細度だけを変えたときも、画像の大きさ・DPI の表示を書き直す
- ベクターの SVG は精細度を掛けずに書き、単位が mm・inch なら物理の寸法も書き込む。「A4横 300dpi」などは mm・300 DPI に切り替える
- データ出力の「生値」で、列名に換算後の単位を付けない
1.0.352026-10-20
- 無償版で 1,000 系列を超える .lgd を開いたとき知らせる。フォルダ取り込みの見積もりに読み込み済みの系列を足す
- TDMS は 1 行目をチャンネル名・2 行目を単位として読み、時刻のチャンネルが無ければ波形の取得間隔で X を作る
- 2 万行以上の CSV を初めて読んだとき、ソース名に「 (2)」が付かないように
1.0.342026-10-20
- セミコロン区切り・小数点カンマの CSV を自動で読み、数値として読めない列は知らせる。X軸の単位はファイルの単位の行から決める
- 起動直後に最初に読み込んだファイルでも保存済みの数式を計算。表示名称も文書ごとにし、共通の一覧を書き換えない
- 読み込んだ数値に余分な桁(0.2042 → 0.20420000000000002)が付かないように
1.0.332026-10-17
- 保存は開始の時点の状態で一貫して書き、保存中の Redo も止めるように(途中の操作で設定とデータが食い違わない)
- データセットの読み込みは全部を確かめてから反映し、欠けた列・壊れた X があれば何も置き換えず理由を表示。途中の失敗は読み込み前へ戻し、古い読み込みが新しい結果を上書きしない
- 保存の画面・進み具合・結果の文言を見直し、精度を維持する方式を先に並べた。保存先への書き込みとダウンロードを区別して表示
1.0.322026-10-17
- 測定の面積・数式の integ と補間は、刻みの 1.5 倍を超える時刻の空きと欠測をまたがないように(またがなかった数を表示)。解析は範囲の前に系列全体で X の逆行を調べる
- Excel の 1904 年基準のブック・TDMS の波形の先頭時刻に対応。日時の文字の µs・ns の刻みを丸めず、大きすぎる数値の X は知らせる
- フィルタの詳細にゼロ位相の減衰・バンドパスの作り・短い区間の注意を表示
1.0.312026-10-17
- 数式の取り込みで別名にした定義を式の名前の参照も付け替え、名前の変更でも参照している式を付け替えるように。ペインを移したときは元のペインの結果を消す
- 同じソースに同じ名前の列があるときの注記・プレビューの参照線を計算と同じ値に・使っていない記号で削除を止めない・取り込みの名前の重なりは大小を区別しない
- mean・std・sum・median・movavg・integ・diff を、極端な値でも途中であふれにくい計算に
1.0.302026-10-17
- データの書き出しと系列としての登録で、表示値がグラフの値(前処理・換算・フィルタ後)と一致するように修正
- フィルタ: 時刻の空きで遮断周波数が下がる問題・低い遮断周波数で一定の値が消える問題・µs など単位で下限が変わる問題・欄の桁で値が変わる問題を修正
- 足している系列のフィルタを変えたときに換算の系列を作り直し、注意の表示も更新。XY の移動平均を指定した点数ちょうどの平均に
1.0.292026-10-17
- 日時を端末の地域時刻に左右されない壁時計で数え、夏時間の切り替え日に 1 時間ずれる問題と存在しない日付を受け付ける問題を修正
- 末尾に時差(Z・+09:00 など)が付いた日時を読めるように。CSV では行が捨てられ、貼り付けでは年だけの値になっていた
- 読み直しの設定に X の単位と時・分・秒の列を残すように。単位の表記 μs・ns も時間として換算
1.0.282026-10-17
- 既知イベント調査のスペクトルを、FFT と同じく秒に直した Hz で表示(ms のデータで 1000 分の 1 になっていた問題を修正)
- Welch の区間長とウェーブレットの周波数の自動の下限を、周波数の表示単位や X の単位によらず秒で計算する修正
1.0.272026-10-17
- データの書き出しで、取得間隔で生成した X とソースごとのゼロ合わせ後の X が空欄になる問題を修正
- 既知イベント調査の CSV で、刻みの違う系列を時刻ではなく行でそろえていた問題と、ms の dt・lag を秒の列に書いていた問題を修正
- X のゼロの入力欄・XY 連動カーソルの時刻・貼り付けの X の単位を、表示単位と選んだ単位に合わせる修正
1.0.262026-10-17
- 使用許諾契約(EULA)を v1.1.1 に改め、Trial の期間を 14 日間に(ほかの条文は変更なし)
1.0.252026-10-15
- XY 分析の右パネルの数値欄を広げて値の見切れと二重の枠をなくし、近似曲線の欄の並びをそろえ、[+ データ追加]を目立たせる形に
1.0.242026-10-15
- 系列の一括スタイルをソースごとにも(ソースを選んで適用、ソースごとに色・線種を振り分け、ソースのタブの各行から開く)
1.0.232026-10-15
- 縦列・FFT の表示でホイールの動きを切り替えるボタンを追加(横軸の拡大縮小/縦列の全体の上下スクロール。スクロールのときも Ctrl+ホイールで横軸、Shift+ホイールで縦軸)
1.0.222026-10-15
- 開いている文書の数式・プリセットに保存していない変更があるとき、タブを閉じる・別の文書を開く前に確認を表示し、数式画面にも「未保存」を表示
1.0.212026-10-14
- フォルダ内の CSV・Excel・TDMS をまとめて取り込めるように(ファイルごと、または時刻順に 1 本へ連結し、重なりと隙間は確認してから扱いを選択)
- X 軸の日時・時刻だけ・時分秒が別の列のデータに対応(Excel の日付の書式も)、近似曲線の切片の指定、系列の色・線種などの一括設定(解除も可)
- 数式の書き出し・読み込みと文書ごとの数式、数式プレビューの拡大・移動・値の表示、縦列の最下段の高さと横断近似の色の修正
1.0.202026-10-14
- XY 分析のグラフを画像(PNG・JPG・WEBP・SVG)で、表示中の点を CSV で保存できるように(右クリックからも可)
- SVG 出力を、線や文字を直せるベクター形式に変更(統合グラフ・縦列・FFT・XY が対象、従来の画像を貼る形式も選択可)
- XY 分析のペア・範囲・近似・演算の操作をすべて Ctrl+Z で取り消せるように
1.0.192026-10-14
- XY 分析のグラフ編集を追加(枠のドラッグで大きさの調整、凡例の移動・グラフの外への配置、点・凡例の右クリックで色・記号・大きさ・線の変更、軸名称のダブルクリック編集、XY の操作の取り消し)
- XY 分析の範囲ごとの点の色分けを範囲タブの先頭と右クリックから選べるようにし、範囲の外の点を灰色で表示する機能を追加(範囲の数値の欄・近似式の文字が小さく見切れる問題も修正)
- 数式の画面いっぱいの表示を改善し、Y 軸の系列名のまとめ方(同じ系列名・同じ単位)を追加、他のタブを開いているとグラフの右クリックの「サイドバーで詳細設定」が効かない問題を修正
1.0.182026-10-13
- XY 分析を開くと、大きな .lgd で長く止まる問題を修正(再描画も軽量化)
- XY 分析で複数のソースのペアを並べたとき、時系列の時刻と XY の点の対応がずれる問題を修正
- .lgd 読み込みの進捗バーが表示されない問題を修正し、読み込み・展開・復元の進み具合と経過時間を表示(大きなファイルの読み込みも高速化)
1.0.172026-10-12
1.0.16 を含む
- 解析の実行中に設定・範囲・対象を変えたとき、前の条件の結果が表示されることがある問題を修正(複数の画面での同時実行を含む)
- 解析チュートリアルの設定が実行時に反映されない問題と、周波数異常(ピーク周波数)・既知イベント調査・イベント分析の誤検出を修正
- XY 表示の前処理・ペアの削除・近似の更新の不具合と、ライセンスキーを保存できなかったときの表示・体験版の期限の判定を修正
1.0.152026-10-12
- 凡例に線の見本(色・線種・マーカー)を表示し、ドラッグでの移動・大きさの変更と、グラフの外(右・下)への配置に対応
- 画像出力に凡例を追加
1.0.142026-10-12
1.0.12〜1.0.13 を含む
- 画像出力の不具合(隠した系列の写り込み、同じ名前のファイルの上書き、DPI・寸法の表記など)を修正
- フィルタ・スペクトル・相関などの解析の計算を見直し(欠測の扱い、時間の単位、フィルタの遮断周波数など)
- 数式の参照先や、プレビューと保存後の結果が食い違うことがある問題を修正
1.0.112026-10-11
1.0.8〜1.0.10 を含む
- 保存した数式を、式の中で名前で呼び出せるように(数式画面も拡大)
- 数式・読み込み(Excel・TDMS・時刻の単位)・FFT の不具合を修正
- Excel の読み込みに使うライブラリ(SheetJS)を更新
1.0.72026-10-08
- 縦列表示で、複数のソースにある同じ名前の系列を1つの段に重ねられるように
1.0.62026-10-06
1.0.5 を含む
- プリセットの CSV/Excel ファイルでの読み込み・書き出しに対応
- 操作性と表示を細かく改善
1.0.42026-10-06
1.0.3 を含む
- 数式に[ソースごとに展開]を追加し、項目名だけで系列を指定できるように
- 系列が多いときの画面の切り替えを高速化
1.0.22026-10-04
- レンジプリセットを、名前を付けたセットで使い分けられるように
- 凡例ラベル(吹き出し)の枠の形を選択可能に
1.0.12026-10-03
- 系列や列の多いデータの読み込みと、画面の切り替えを改善
- ファイルのドラッグ&ドロップでの読み込みに対応
1.0.02026-10-01
- 無償版を公開